パーソナルカラリスト検定1級

日本カラリスト協会

合格者のホンネがわかる【資格VOICE】
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女性/55歳/既婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
パーソナルカラーについて深く知りたいと思いました。その上で、さらに色彩診断士、認定講師を目指そうと考えてのことです。

▼大変だったことは?
色彩の知識も幅広く必要で、なおかつパーソナルカラーもよく分かっていないと、合格しないと思いました。1級は相当真剣にテキストを何度もよみました。

▼取ってよかったですか?
はい。パーソナルカラリスト検定1級の合格後、色彩診断士と認定講師の資格を取り、現在は、カラリストとして仕事をしています。他の色彩の資格では、現在もカラーに関わり続けていたかどうかわかりません。

男性/49歳/既婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
美容師をしていて、ヘアカラーの時だけでなく、服とかファッションのアドバイスもできるように、似合わせを学びたくて、資格を取ろうと思いました。

▼大変だったことは?
大変だった事は、昔の色の名前が聞いたことがないような難しい色名で、それが何十色もあり、その色の名前と、色の特徴とを、暗記する事でした。しかし、それを、色んな語呂合わせとか、覚え方を工夫して暗記して乗り越えました。

▼取ってよかったですか?
はい。美容師という仕事の幅が、かなり広がり、特に、ヘアカラーの時、色をすすめる時の、お客さん反応が、前とは、全然違うのが、よく分かります。凄く納得できた。って、言ってもらった時に、資格をとって良かったと思います。

女性/50歳/既婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
元々グラフィックデザイナーなので色の勉強はして色に携わっていました。アパレルで働くようになり、この資格を取って自分に似合う「自分色」を皆さまに提供するパーソナルカラリストとしてサロンをオープンすることになりました。

▼大変だったことは?
当時は1級の試験が年に一度しかなかったので、絶対一発で合格する! と強い意志を持ち、明け方に毎日起きて、家族が起きる前まで必死に勉強しました。

▼取ってよかったですか?
はい。紆余曲折あり、骨格スタイルアドバイザーの資格も持ち、今は多くのお客様の診断・分析をして、皆さまに喜んで貰うことが出来ているからです。

女性/62歳/既婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
企画広告会社を経営、15年間ブライダル業界の仕事に携わっていたので、新郎新婦のカラー診断、装花やテーブルクロスのカラーコーディネート等に役立つと思い、資格を取得しました。

▼大変だったことは?
仕事と子育て、家事の合間に勉強したので、時間の使い方の工夫、試験日へ向けてテキストがマスターできるように緻密にスケジュールを立てました。特に大変だったのは制限時間に終わらせるための配色カードを使った実技の練習でした。そのために休日に集中して練習し、無事に合格することができました。

▼取ってよかったですか?
はい。ブライダル業界をはじめ、女性経営者、サロンオーナー、接客業、MCの方々のブランディングづくりに役立ち、仕事の幅も広がり、クライアント様に喜ばれました。

女性/46歳/未婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
アパレル勤務(ファストファッション系)で接客業務だったため、カラーコーディネーター3級を取得したのですが、実際の業務では、お店にいらしたお客様にどのような服装が「似合うか」をご提案しなくてはいけなかったので、色の組み合わせ方が中心の、カラーコディネートの資格だけでは不十分でした。そこでパーソナルカラリストの資格を取りましたところ、お客様に「似合うもの」のご提案がスムーズになり、ご満足いただける事が劇的に増えました。

▼大変だったことは?
最初に苦労して、カラーコーディネーター3級を取得していたので、スムーズに乗り切る事が出来ました。ただし、独学だけでは不安だったため、パーソナルカラリスト協会に属されている方の直前講習に参加したところ、布やサンプルなどを使用したリアルな授業をして下さったので、おかげさまでA判定で合格する事が出来ました。

▼取ってよかったですか?
はい。この資格(パーソナルカラリスト)を取った時とは職場が変わったのですが、今でもとても役に立っています。以前は洋服を使っての全身コーディートが中心でしたが、今は百貨店に勤務して婦人洋品(小物類)を中心に扱っています。このように扱う商品はかなり変わりましたが、色は服だけでなく全てのアイテムに共通(帽子、手袋、スカーフ、靴、傘、カバンなど)ですので、お客様に似合うものを、色の観点からお勧めする事が出来ます。

男性/28歳/未婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
色んな色彩を学ぶ上でより本格的に生活的に豊かな資格を取りたいと思ったためパーソナルカラーは服選びにも、誰かのためにもとても役に立つからとってもおきたくて取った。

▼大変だったことは?
色の組み合わせの他にとにかく覚えることが多くて教科書をひたすら読み返して覚えようとはしたがかなり難しく、要点だけ注意してうっすらだけでも覚えて挑み合格した。

▼取ってよかったですか?
はい。普段の服やアクセサリー、鞄等の色選びにも素材にも覚える気があれば勉強しだいで素材にも詳しくなれるので服飾関係やアパレル等やブライダルでも役にたち、人と接する仕事での身だしなみや印象付けにも役に立つので取っておいて損は絶対にないと思う。

女性/52歳/既婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
似合う色を提案するのにスキルの数値化が必要だと思い、取得しました。過去に学んだことを第三者に分かりやすく伝えるためには、資格が必要だと思ったので。

▼大変だったことは?
2次試験は実技ですので、自主勉強だけでなく、協会主催の試験対策講座に申し込みをして試験に臨みました。過去問からの傾向や、カラーカードのさばき方などのコツがつかめました。

▼取ってよかったですか?
はい。パーソナルカラリストとして様々なところで仕事ができたこと自分のスキルを客観的に数値化できたこと協会のカラリストとの横のつながりがもてたこと

女性/55歳/既婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
第一印象は、7秒で決まります。その7秒間の中で、色が持つ影響力は、大きいと感じたからです。パーソナルカラリスト1級まで、学ぶことにより第一印象をよりよくしたいと思いました。

▼大変だったことは?
ありませんでした。色は、世の中にありふれてましたし、学ぶことは、日常生活の中で、役立つ事が、多かったからです。

▼取ってよかったですか?
はい。毎日の洋服の選び方に迷いがなくなりましたし、肌のくすみや疲れも洋服の色で、カバーできる事が、わかりました。また、この資格は、交流会も多く、他府県の友達もできました。

女性/49歳/既婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
色々な資格を取るも、実践まで行かず、そんな中、身近にある色に関しての資格があることに興味をもちました。色彩の分野は未知の世界でしたが、まずは自分色という自分自身の魅力UPにつながる資格を選びました。

▼大変だったことは?
資格には暗記がつきものです。やはり、色名など、歴史なとの暗記に時間はかかりました。が、色が身近にあるもので、私の生活、社会に影響を与えるものだと知り、楽しく勉強できました。

▼取ってよかったですか?
はい。色は、世の中から無くなりません。色を学ぶことによって、自分自身の魅力UPに繋がり、更に、その知識が幅広い分野で活用できることを知り、とても意義深い資格だと思います。

女性/54歳/既婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
絵画制作をライフワークとしております。色彩が作品に与える影響は大変大きいものですが、私は苦手に感じておりました。色彩検定や東京商工会議所カラーコーディネーターの勉強もして参りましたが、実際に制作に活用出来ずにおりました。その様な中、こちらの資格は人に特化したものと知り、人物画に制作に役立つのではと、勉強を始めた次第です。

▼大変だったことは?
まず、他の民間資格と同様、テキストや受験料がやや高額と思われました。また、受験対策講座を受ける費用がございませんでしたので、書店で購入したテキストと問題集のみで対応致しました。ただし、一級の問題集はございませんでしたので、対策が出来ず不安だったのを記憶しております。とにかく、テキストの内容を隅々まで学習しました。二級までは問題集をやりこなすことで乗り切ることができました。

▼取ってよかったですか?
はい。メイクやファッション、絵画制作に活用できるだけでなく、色彩心理学など多方面に活用できる画期的な資格だと思います。また、簡潔な色彩調和理論でもありまして、色彩が苦手な私でも容易にカラーコーディネートができるようになりました。色彩診断士やセミナー講師をしておりますが、色彩調和理論を説明する際も、簡潔にわかり易くお伝えできると思います。

女性/36歳/未婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
年齢を重ねるにつれて、似合うものと似合わないものが自分にあると感じるようになりました。それはどうしてなのか?また、似合うものが分かればオシャレに自信を持つ事が出来るんじゃないかと考えてパーソナルカラリストを取得しました。

▼大変だったことは?
3級から1級に、だんだん上がるほど。色についての専門的な学習が増えました。理解するのに何度も勉強しました。

▼取ってよかったですか?
はい。自分の似合う色が見つかる事により、年齢に関係なく。顔色が良く見えたり、いきいきと見える事に嬉しい驚きがありました。反対に苦手な色も見つけてしまいましたが、好きなのに苦手な色は小物や靴で取り入れてオシャレを楽しんでます!

女性/65歳/未婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
色に興味があり、スクールで学んでいたのですが、更にパーソナルカラー診断ができるようになって、仕事にいかしていけると良いと思った。

▼大変だったことは?
とても興味深い内容だったので、大変だとは思わず楽しく学びましたが、配色のテクニックなどは丁寧に時間をかけて理解するようにした。

▼取ってよかったですか?
はい。まだ現在ほどパーソナルカラーについて認知度が高くない時にとった資格でもあり、その資格を活用して、講師として活動をしている。

女性/27歳/未婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
専門学校に通っている時に役立つと思い、資格取得をしました。学校では二級までしか実施していませんでしたが、外部で一級を取りました。

▼大変だったことは?
学校の勉強もあって勉強時間を取る事が難しかったので、電車の中でずっと勉強していました。座れない時は少し辛かったです。

▼取ってよかったですか?
はい。色の事が凄く為になり、知識が深まりました。何より自分がそれだけ努力できる事が凄くいい経験になりました。

女性/56歳/未婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
すでにパーソナルカラリスト3.2級を取得しているので、さらなるスキルアップのためと、クライアントへのサービス向上のため。

▼大変だったことは?
仕事をしながらなので、勉強時間の確保が難しかったですが、通勤時間や昼休み、夕食後に少しずつでも勉強しています。

▼取ってよかったですか?
はい。パーソナルカラーを知ることで、自信を持って服を着たり写真を撮ることができますし、人を綺麗にすることを仕事にできたことはとても幸せです。

女性/43歳/未婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
パーソナルカラーを知ってから、パーソナルカラー診断士になりたいと思い、3級から資格取得し、色彩診断士のセミナー受講後、パーソナルカラリスト検定1級を取得、無事にパーソナルカラリスト検定1級取得、色彩診断士の資格取得につながりました。パーソナルカラリスト検定1級取得により、カラリストとして活動をしたかったからです。

▼大変だったことは?
完全に独学で勉強したので、学習のす進め方が大変だった。また、試験問題が改定された時で、過去問題集だけ学習した以外の範囲も網羅しなければならず、苦労した。試験会場が、住んでいるところにはなかったため、東京まで試験を受けにいかなければならず、金銭的にも精神、肉体的にもかなりバードだったと言える。

▼取ってよかったですか?
はい。パーソナルカラリストとして現在活動しているからです。はやり1級保持者というのは、プロフィール欄に記載するのに信頼度がアップします。資格と呼べる物はほとんど持っていなかったので、パーソナルカラリスト検定1級を取得して、初めて1級取得する事が出来ました。大変励みになり、自分への自信につながりました。これからこの資格を知らない人にも、周知してもらえるよう、パーソナルカラリスト検定の普及につとめたいです。

女性/60歳/既婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
色に興味を持ち、カラースペースワム にて勉強を始め、更に知識を深めたいと思い、パーソナルカラリスト協会の試験を3級2級1級と受けていきました。仕事にしたかったので、1級はどうしても取りたいと思いました。

▼大変だったことは?
介護をしながらの勉強でしたので思うように時間が取れず、寝る時間を惜しんで受験生の様に全力で取り組みました。久々の勉強でこんな量を覚えられるのか心配でしたが、色への興味が途切れることがなかったので突き進むことができました。

▼取ってよかったですか?
はい。今カラリストとしての仕事を始めましたが、パーソナルカラリスト協会1級の資格を持っていると、先方から信頼され安心して仕事を任せて頂けているという確信が持てます。

女性/47歳/未婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
ステンドグラスとビーズを習っていた12年前、色の組み合わせに迷い、地元大学で開催した市民講座をきっかけに色に興味を持ちました。自分に似合う色を診断してもらい、では、他の人は?と知りたくなり、より勉強したくなりました。

▼大変だったことは?
山梨では、さわりの講座はあっても、より深く勉強する講座がないことです。テキストを買い(年々悪くなりつつある記憶力と闘い)、試験対策講座を都内に受けに行き、試験に挑みました。

▼取ってよかったですか?
はい。自分が着る服については勿論、色について学んだおかげで、世界が広がりました。(大きな声では言えませんが)色について、ウンチクではなく、語れる自分。まわりの人から、へぇ?なんて言われると、ちょっとだけ鼻高々です。

女性/53歳/既婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
カラリストとしてのスキルアップをすることで、「色で人々を幸せに」の理念と信念に自分自身の幅を身につけ、今後の仕事(パーソナルカラリスト)に役立てると共に、有資格に於ける仕事獲得にもつながるためです。

▼大変だったことは?
それまでの知識に加え、より専門の学習が必要となるため、自宅学習はもちろんのこと、セミナー参加にての講師による授業参加もありましたので、遠隔地からの参加は大変でしたが、楽しく刺激になりました。

▼取ってよかったですか?
はい。スキルを上げたことにより、自分自身の自信は勿論、お客様や生徒さんたちにも、より深く詳しい講義や提案が出来るようになりましたし、お客様からの私に対する信頼度も上がったと思います。

女性/70歳/既婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
私はフラワーやラッピングの講師に従事しておりました。自分なりに色のセンスはあると自負していましたがそのさい正しいカラーの知識は重要と思い色彩の門をくぐりました。日本パーソナルカラリスト協会の資格を3級合格となり色の奥深さをしることになり一級さらに講師、診断士と進みました。

▼大変だったことは?
若くはない年齢でしたのでテキストの内容を覚え込むのに私なりに努力しました。講師業で遠出をするときの電車の中は格好の勉強時間でした。お陰で遠出は楽しい時間であっという間に着き時には乗り過ごすこともあったりして今は良い思い出となっています。カラーカードを常に持ち歩き町並みや電車の中の広告などと照らし合わせて配色などを意識しました。

▼取ってよかったですか?
はい。とても良かったと思っています。七〇歳になったこの年でも収入があります。何より自分自身が若々しく元気で健康いられます。パーソナルカラーの知識をつけて人生を送っている私が手本であると思っています。

女性/68歳/既婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
高齢者の介護の仕事上、色の専門家の資格がほしかった。経験値や生活史の豊富な高齢者をよろこばせるためには、偽物でなく、カラーの専門家としての実力が伴い、きちんとした説明が出来て相手を納得させた上で幸せな気持ちになっていただけるようにとかんがえました。その為には理論的にもきちんと確立された資格がないといけないと考え、この資格を選びました。

▼大変だったことは?
たくさんの実技と講習とを受けた上で厳しい卒業試験がありますが、年齢のハンディキャップなどは一切なく、毎日夜まで勉強したことを覚えています。

▼取ってよかったですか?
はい。名刺にこの資格を書くと、読んだかたがとても興味を持ってくださり、話題性に富み、特に女性は興味津々で話に乗ってくださいます。

女性/64歳/既婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
普段、何気なく視覚から入ってくる色彩に、自分の気分やモチベーションなぞが左右されていることに気づいた時、色について深く知りたいと思いました。なかでも、自分に合う色味を知りたいと思いパーソナルカラーの勉強を始めました。2級の勉強から、更に好奇心がわき1級を勉強しようと思いました。

▼大変だったことは?
実際に基本通りぴったりくる人はいいのですが、そうではない人も多く判断に迷う事があります。総合的な判断で、okの場合もあれば、象徴的なもので判断した方がいい場合もあり、なかなか自信が持てない事がありました。乗り越えたとは思いませんが、スキルアップを目指して頑張っている毎日は楽しいです。

▼取ってよかったですか?
はい。まず自分が似合う色を知って、洋服選びの時間の短縮や似合わない色の服を無駄に買わないなどの利点の他に、資格を持っている事で家族、友人がアドバイスを求めてくる事が多くあって、役に立てていらような気がします。嬉しい事だと思います。

女性/56歳/既婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
子育てもひと段落し何か資格を取ろうと思ったとき、年齢を重ねてきた自分のパーソナルカラーに興味をもったので

▼大変だったことは?
特別資格を取るうえで大変だと感じたことはありませんが、とってからのカラリストとして難しさはかんじております。もっと資格を活かせる場所がほしいっです。

▼取ってよかったですか?
はい。現在、専門学校において非常勤講師という形ですが職につながり、教えるということにとてもやりがいを感じているからです。

女性/27歳/未婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
メイクやファッション、人が似合う色の勉強をしたいと思い、今以上に楽しめておしゃれな資格を探していた際に出会ったのがこの資格でした。

▼大変だったことは?
1級の資格に一度不合格になってしまったことから、このままではいけないと思い、色の種類(記号や名前)を覚えるために、何度もノートに書き声に出して読み上げて覚えました。

▼取ってよかったですか?
はい。洋服や化粧品を選ぶ際に自分が似合う色が分かると時短にもなりますし、似合っていると褒められると気分がHappyになりました。

女性/70歳/既婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
仕事をリタイヤした時に人と関わり楽しい時間を共有できる仕事をしていたい色々とチャレンジした結果、カラーリストの資格が年齢制限がなく条件としていた事柄が当てはまりましたので、

▼大変だったことは?
年齢がいってましたので覚えるのが、若い時のようにいかず、繰り返し・繰り返しの沢山の時間をかけて覚えました。その上に仕事もして、家事もしてでしたので試験のときは大変でした。が主人と子供たちが試験の何週間前は手抜き料理・掃除は手伝ってくれ、買い物はネットスーパー・楽天・アマゾンでは配達してもらい何とか乗り越えました。

▼取ってよかったですか?
はい。色々の年齢・色々な職業・学生さんと楽しい時間を共に出来、喜んでいただけたようで嬉しいです。又、私の年齢で仕事をされている方は少なく、同窓会に出席しても仕事をしていない方は老け込んでいて、仕事をしていても、あまり輝いていないので、私は若く、輝いて見えていると言われた時は仕事をしていて本当に良かったと思います。

女性/59歳/既婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
デザインの仕事をしており以前から色に興味がありましたが、自分のカラー診断をやってもらう機会があり、自分が似合う色や、好きな色と似合う色に違いがあることがわかってとても面白く、ぜひ周りの人に伝えたいと感じました。

▼大変だったことは?
自分で試験問題を作成する課題があり、複数の答えが出るようなものだと問題として使えないため何度も作り直しをしなければならず大変でした。そのためセミナーを受けたり過去問題集を見るなど、時間はかかりましたが、このことがカラリストの理論の理解を深めるのにとても役立ちました。

▼取ってよかったですか?
はい。周りの方に、相手の好きな色を否定せずに色の使い方のアドバイスができるようになりました。個人的には、好きな色と似合う色の使い方が理解できたので買い物などで迷うことがなくなりました。

女性/70歳/既婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
私はフラワーやラッピングの講師に従事しておりました。自分なりに色のセンスはあると自負していましたがそのさい正しいカラーの知識は重要と思い色彩の門をくぐりました。日本パーソナルカラリスト協会の資格を3級合格となり色の奥深さをしることになり一級さらに講師、診断士と進みました。

▼大変だったことは?
若くはない年齢でしたのでテキストの内容を覚え込むのに私なりに努力しました。講師業で遠出をするときの電車の中は格好の勉強時間でした。お陰で遠出は楽しい時間であっという間に着き時には乗り過ごすこともあったりして今は良い思い出となっています。カラーカードを常に持ち歩き町並みや電車の中の広告などと照らし合わせて配色などを意識しました。

▼取ってよかったですか?
はい。とても良かったと思っています。七〇歳になったこの年でも収入があります。何より自分自身が若々しく元気で健康いられます。パーソナルカラーの知識をつけて人生を送っている私が手本であると思っています。

男性/40歳/未婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
色は生活の全て(ファッション、インテリア、テーブルコーディネート、webデザイン、etc...)に通じているのでこの資格一つでいろいろな事ができると思ったから。

▼大変だったことは?
この資格を取るということに限ってではないですが、勉強が苦手なので歴史を丸暗記する事が大変でした。パーソナルカラーについての部分は興味があったためすんなり理解して特に苦労はしませんでした。

▼取ってよかったですか?
はい。取得した後にwebデザインの勉強をすることになったのですが、配色するにあたってとても役に立っています。

女性/55歳/既婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
視覚は五感のうち80パーセント以上を占めることから、人間の思考行動に多大な影響を与えます.ファッションは色彩の影響が大きいことから、着用する服の色彩を個人で似合うレベルで精査できるツールとして、この検定が意義深いと考えているため,

▼大変だったことは?
色彩学の専門用語をまず理解した上で、テキストの文字を読まないと、日本語で書いてありますが、 全く文言の理解ができません.このことから、1つずつの単語を積み重ねる重要性を再認識しました.

▼取ってよかったですか?
はい。一人一人の似合うお色味が虹彩、皮膚、毛髪をみて判断するようになり,クライアントに明快なエビデンスを提示できるため.色彩学の幅が広がり,ファッションにも活用できるため.

女性/35歳/未婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
色が好きだったこと、人が好きだったこと、ファッションが好きだったこと。いろんな好きが重なった資格だなと思ったのがパーソナルカラリストの勉強を始め、資格取得するきっかけになりました。

▼大変だったことは?
色と歴史、色と文化、色と国など、さまざまに関連する色の知識をどのように学ぶかが大変でした。年表など図解をすることで、言葉だけではなく、目で見ても納得できるようなノートのまとめ方をして乗り越えられたかなと思います。

▼取ってよかったですか?
はい。今までは、自分の感覚だけで色の認識をしていましたが、資格を取ったことで知識としての確信をもった色への認識、対応、説明ができるようになったことは、とても良かったなと思います。今までよりさらに色に関わることが楽しくなりました。

女性/59歳/既婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
現在の仕事に生かせるとともに、仕事上やプライベートでの相手に与える自分のイメージを良くするために必要な知識であると思ったため。

▼大変だったことは?
独学だったため、色彩の歴史など広範囲にわたる内容が頭の中に入って行かず苦労した。しかし、テキストの文章を何度も読みノートにまとめ、他の文献をあたるなどして何とか理解することができた。

▼取ってよかったですか?
はい。苦労して得た色の知識は、とても役に立っている。色の豆知識的に会話の中で活用している。また家族や知人にも理論に基づいたカラーコーディネートのアドバイスができるようになり喜ばれている。

女性/61歳/既婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
色は人の心と身体に作用するパワーのあるものであり、全ての業界に関わるとても大事なものなので、もともと大変興味がありました。他にも色に関わる様々な資格も取得しましたが、このパーソナルカラリスト検定が最も、理論とともに優秀で、人と色という部分にも特化しており、また、様々なイメージ構築をするのに、最も活かせると思ったので。

▼大変だったことは?
テキストの勉強と共に、2次試験の実技の勉強と切り貼りの練習、ひたすら頑張りました。特にフォーシーズンの理論を習得する事にあたっては、様々なタイプの方を分析して、それぞれのタイプの特徴をしっかり見極める実践に時間をかけました。

▼取ってよかったですか?
はい。カラーについての知識が深まりましたし、自分の中での確固たる自信にも繋がりました。今は、資格のおかげで、専門学校の講師を務めています。他にも、自宅サロンで、お客様に来て頂いてカラー診断や、検定対策を教えるなど、とても資格が活かせています。

女性/53歳/既婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
仕事で メーキャップしているので役立てたいと思いました。またいくつになっても生活の中で必ず使う色、ずっと楽しめるとも思いました

▼大変だったことは?
覚えることは 沢山ありますのでしっかり勉強しなくてはいけません。仕事をしながらでしたので夜遅くしないといけないし、つらいですね、でもすきなことですしやりがいがあります。お客様に喜んで頂けますし、それでのりこえました

▼取ってよかったですか?
はい。自分自身の使う色、洋服、メーク、インテリア等 幅が広がり、すべて意味があり、知っておくと いろんなことがうまく行く、もちろんまわりからも感謝されますよ

女性/44歳/未婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
パーソナルカラーの理解を深めるため。ほかのパーソナルカラー検定より、現場に近い内容で、仕事に活かせる検定だったので。

▼大変だったことは?
独学で受験したので、一人で勉強するモチベーションを保つことが大変でした。仕事ですぐに役立てたかったので、1度で合格すると自分を追い込みました。

▼取ってよかったですか?
はい。パーソナルカラーの理解がとても深まりましたし、仕事にもとても活かせています。合格してから自信を持って仕事に取り組むことができるようになり、仕事にその成果が出ています。

女性/41歳/既婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
人のイメージや第一印象は見た目の色が大きく関係していることから、色彩の理論について深く知れば実生活にも役立てていけると思った為。

▼大変だったことは?
まだ幼い子供がいた為、勉強の時間がとれない時は割り切って日常でメイクやファッションを楽しみ、やりたい気持ちが出たらやるを繰り返していた。

▼取ってよかったですか?
はい。色を扱わない仕事はないと言われている中で、色彩の知識や理論を身につけられたことは、今後の自分の自信となり力となった。

女性/43歳/既婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
個人本来の魅力を色彩の力、パーソナルカラーによって更に引き出すことが出来る点。美容面、ファッション面のみにとどまらず、健康面、インテリア、生活空間にも活かせる点。

▼大変だったことは?
基本の色彩の知識を得たのち、パーソナルなヒトの色を分析するための知識や技術を学ぶことが大変である。また色の世界は幅ひろくいろんな分野から勉強していく必要があると考える。ヒトの色を探すのも実践するとなかなか難しい。感性やセンスも問われるところであり、資格取得後も自分磨き含め、個人を輝かせる為の努力は必要。

▼取ってよかったですか?
はい。色彩で人を魅力的にする、印象アップに繋がる色使いをアドバイス出来る、またその人にとって生き甲斐となる暮らしをご提案することが出来るから。色はお伝えすることがなかなか難しいが、自分にとっても毎回新しい発見となることが多く、またお客様とパーソナルに触れ合える点は、新鮮で楽しい。心身共に美容、健康に影響があり、交流でも色彩のチカラを感じることが出来る点が素晴らしいと思う。

女性/59歳/既婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
若い時から興味が有りいつか取りたいと思っていました。しかし子育て 仕事 介護に追われ20年の月日が経ちましたが、まだ今なら取れると思い一念発起しました。

▼大変だったことは?
勉強時間の確保が難しく仕事や家事の効率化に努め、30分から1時間の中で図や表を独自に作り見やすく覚え易くしました。

▼取ってよかったですか?
はい。念願の資格が取れまず一歩踏み出せました。そしてまだ自分もやれる自信がつき、今社会のニーズも高まりつつあるのでもっと貢献出来るよう次の資格が取りたいと思っています。将来的には、介護に役立てたいと思います。

女性/46歳/既婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
服飾の仕事をしていて、接客スキルに必要と感じたのと、子育て後に仕事復帰する際に、資格があると強みになるので。

▼大変だったことは?
色相環のブルーアンダートーンと、イエローアンダートーンの区分を覚える事。それぞれのシーズンカラーの特徴や似合うアイテムなどの把握をする事。

▼取ってよかったですか?
はい。子育て後に再就職する際、資格がある事で思っていた職場に就職出来た事。更に仕事に活かされているので、接客がしやすくなった事。

男性/50歳/未婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
色には意味があり、組み合わせで無限の広がりがあると感じられたから。しかし、それには法則性があるので、それを学びたかったです。

▼大変だったことは?
カラリスト二級まではユーキャンのフォローもあり、質問して解決しました。一級に関しては協会主催のセミナーに参加して乗り越えました。

▼取ってよかったですか?
はい。国立大を卒業してはいるものの、資格は持っていないので、国家ライセンスほどは難しくはないこともあり、勉強して取得しました。家族の介護の合間に勉強しました。再就職の時、履歴書に書けます。

女性/54歳/既婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
ファッションで洋服を選ぶとき、自分がどんな色が似合うのか、というパーソナルカラーの理論が大切になるから

▼大変だったことは?
色の歴史や、色の成り立ち、色相番号や、色調図など、様々覚えることがあるので、記憶するのが大変だった。

▼取ってよかったですか?
はい。色を、ブルーアンダートーンとイエローアンダートーンに分けることができるようになりました。パーソナルカラーには、色をブルーアンダートーンとイエローアンダートーンに分けることが大変重要になります。

女性/54歳/既婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
カラリスト講師として専門学校や大学で色彩学を教える為に必要な資格と思ったから。また講師としてのプロフィールに必要な資格だったから。

▼大変だったことは?
色彩学の高度な知識がないと実技でのカラー配色が出来なかったので、自分で問題を想定して練習しました。特に実技は当時どんな問題が出るのかも分らなかったので、何度もカラーカードを使って配色練習をしました。

▼取ってよかったですか?
はい。曖昧だった知識が資格試験の勉強をすることで明確になり落とし込めました。検定対策のセミナーで人に教える事も出来、仕事の幅が広がりました。

女性/47歳/既婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
販売で必要があると思ったことと、色彩検定一級に合格後、パーソナルカラーという概念が知りたくなったため。

▼大変だったことは?
実技をみにつけるのが苦労した。実技のモデルさん探しに苦労した。資料集め、カラーを、覚えるのに時間がかかってしまった。ひたすら視覚に覚えさせた。

▼取ってよかったですか?
はい。衣料販売時の、指名増加になった。また、信用につながり、社内でも信頼、信用を得た。お客様への提案が好みにそったり、より良い提案でお褒めを頂きました。

女性/43歳/未婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
お客様にメイクをしていると、この方にはこの色のアイシャドウが似合うのに、他の方には違和感を感じることがあり…似合う色って?と疑問を持った時にパーソナルカラー診断を受けて、私が知りたかった答えがここにあると思い資格を取ろうと思いました。

▼大変だったことは?
色の名前を覚えられず大変でした。単語帳にかき、時間があるときに何度も見返して覚えました。そして何より一緒に資格をとる仲間がいたので、お互い励まし合って試験にのぞめたのがとても良かったと思います。

▼取ってよかったですか?
はい。お客様にメイクをするとき、迷うことなく似合う色・パーソナルカラーを用いてメイクをすることができ、最も魅力的になるメイクかできることです。その結果、お客様に喜んでいただけることがとても嬉しく思います。

女性/50歳/既婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
パーソナルカラーに関してとても詳しく学べると思ったのと協会がしっかりとしていると思った為。今の仕事にも役に立つと思いました。またカラーには以前からとても興味がありましたので、カラーでお仕事ができればという目標を持っていたことも資格取得のきっかけになりました。

▼大変だったことは?
やはり、テキストを覚える事は大変でした。ですが、ノートにまとめてそのまとめたノートを常に持ち歩き、常に覚えるようにしていました。あとは好きな分野でしたので、楽しみながら勉強をしようと心がけていました。勉強の時間の確保も大変でしたので、早朝に取るようにし、毎日続けていきました。

▼取ってよかったですか?
はい。以前のからの仕事のフラワーアレンジメントの作品には色の配色、イメージ等とても役に立ちました。またカラーのお仕事もすることができ、自分の可能性、お仕事の幅がとてもひろがりました。意識もとても前向きになり、人生の幅もひろがり、交友関係も豊かになりました。そして更に上の目標を持つ事ができましたので、資格取得はとても良かったと思います。

女性/58歳/既婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
色彩の資格はほかにもあり、取得したものもあるが、パーソナルカラーに特化した資格として最初に誕生したものであり、自分の実務として行なっている内容と合致しているため取得しようと思いました。

▼大変だったことは?
パーソナルカラー診断に適したカラーアンダートーンシステムが理論的に整理されていて、今まで使った事がないため、慣れるために時間がかかったが、自分なりの捉え方を考え整理して使いこなせるようになった。

▼取ってよかったですか?
はい。ビジネス相手に、プロフィールに明記して、業務内容をすぐに理解していただける。同じく資格を取りたい方へ教えていくという仕事を始めることが出来ているから。

女性/57歳/未婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
お花の仕事をしていて、ホテルのブライダルの仕事をすることになり、婚礼の部屋、新婦のドレスなどとの関係性を考えるのに色を使ってまとめていくのが良いのではないかと考えました。

▼大変だったことは?
1級の試験におちて、再度受けるときに対策講座などを受けてやり方を学びました。実技試験があるので時間内に答えを考えてカラーカードを貼っていくのはたいへんでした。

▼取ってよかったですか?
はい。パーソナルカラーの全体を知るのに1級の資格は必然で、とって良かったと思ってます。更に上の講師の資格をとるためにも絶対に必要な資格です。

女性/58歳/未婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
当時、宝飾や高級服飾品を扱う仕事をしており、お客様ひとりひとりの個性を生かすカラーコーディネートの知識が必要であったため。

▼大変だったことは?
3級、2級は筆記試験のみでしたが、1級は筆記試験と実技試験があり、試験勉強のやり方に苦労しました。特に、過去問題集があるわけでもなかったので、どういう勉強をしたらいいのかが解らず、1回目は不合格でした。1度試験を受けたことで、こういう問題が出るということが解ったので、2度目で合格しました。

▼取ってよかったですか?
はい。お客様の髪の毛、肌、眼、唇などの色を見極めて、その人を輝かせることのできる色を見つけてさしあげることで、お客様に喜ばれました。個人の個性を生かすも殺すも色次第・・ということが、接客するなかで本当に役に立ちました。

女性/56歳/既婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
色の勉強をしているときに、それぞれの人の持っている個性によって似合う色があるということを知り、その色によって、元気をもらったり勇気をもらったりすることが出来ることを知った。そして、知識として知っているということにとどまらず、その資格を活かして人を元気にすることが出来ればと思って1級を目指した。

▼大変だったことは?
独学で学んでいたので、実際の配色理論についてはキチンと落とし込めていないことが分かった。試験対策セミナーなどを受けることで、その迷いは払拭され、今では自信を持って配色について説明が出来るようになった。

▼取ってよかったですか?
はい。パーソナルカラリスト検定は、パーソナルカラーについてだけではなく、キチンとした色の成り立ちや配色の理論から学べる検定になっているので、何故その色が似合うのかを理論的に説明することが出来るのでパーソナルカラー診断を受けた方の満足度が高い。また、CUS表式系とパーソナルカラーの理論がマッチしているのでわかりやすい。

女性/50歳/未婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
色の力を実感するとともにそれを論理的にしている資格を取得して自分をさらに魅力的に表現するため。また周りの人もさらに魅力的に表現するアドバイスが自信を持ってできるため。

▼大変だったことは?
色の名前、色の理論、色彩環を覚えること。仕事をしながら勉強したので、時間を作ることや眠気、疲れとのやりくりが大変。

▼取ってよかったですか?
はい。色の持つ効果や役割などがわかり、会議の場や落ち込んだ時など、自分で色を取り入れることができるようになった。また、色の組み合わせを洋服などで生かせるようになった。

女性/46歳/既婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
以前より「自信をイキイキと見せたい」と思っておりましたが、洋服のセンスもコーディネートできる能力も無く、ただ何となく手にする洋服を身につけていました。人生はカラーを選ぶ連続。それで、色合わせや自他に合ったカラーを選ぶため、センスアップのために取得しました。

▼大変だったことは?
色は記憶に残りにくいこと、また何百種類の色があるカラーカードは面積が小さく、似た色を識別しにくかった。判断を誤ると全く違った診断になってしまう事。

▼取ってよかったですか?
はい。資格を取ってから、服選びが楽しくなり、形はもとより色が合わないので購入しないと言う選択がはっきり出来るようになりました。それによって、ネットでの買い物も時間の短縮にも繋がり、時間を有意義に活用できるようにもなりました。

女性/45歳/既婚合格者のホンネがわかる【資格VOICE】

▼きっかけは?
始めに色彩検定を勉強していたのですが、その中にパーソナルカラーの事も入っており、そこで興味を持ちました。もっと知りたいと思い、パーソナルカラーのセミナーに参加し、本格的に勉強し、資格を取りました。

▼大変だったことは?
2級まではすんなりと取れたのですが、1級は筆記と実技があり難しく、一度落ちました。検定試験対策講座に参加し、頑張って勉強しました。

▼取ってよかったですか?
はい。自分自身の似合う色がわかり、ファッションやメイクが楽しくなりました。自分だけではなく、周りの人にもパーソナルカラーの素晴らしさをわかってもらいたいと思い、診断したら大変喜ばれました。今では資格を活かして仕事にしています。

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