保育部門

日本資格大賞とは、資格保有者が「持ってて良かった」を選ぶ、投票型の資格表彰イベントです。資格を保有する15歳~74歳の男女・全国2,055人の資格保有者から寄せられた資格への評価を集計し、部門別にご紹介しています。編集部スタッフ一同、社会から 少しでも”資格選びの失敗”が減って、”資格を活かして輝く人” が増えることを願っています。

【業界別部門】 事務職簿記会計・経理保育介護医療福祉心理コーチングカウンセラーセラピストネイルアロママッサージ建築SEパソコンIT経営不動産法律金融

【保有者別部門】 主婦女性男性10代20代30代40代50代60代

結果発表

 

4.33
3人が投票

(文部科学省)
「資格を取れたので、幼稚園教諭として働くことができました。仕事として充実した毎日が送ることができました。」女性34歳
「在職中はカリキュラムを組むにも学んだ内容が役に立ちましたし、自信を持って子供たちに接することができました。また、経験豊富な先輩教諭の中で自分の知識を出せるのはうれしいことでした。結婚して出産したあとは自分の子供に接するにも第三者としての見方ができましたし、今問題になっている虐待などにも自分の考えを持って向かい合えた気がします。」女性55歳
「幼稚園教諭の免許をとるために勉強した内容は、保育園でも役に立つことが多いからです。また、幼稚園教諭二種免許を持っているというこで他の保育士や保護者に信頼してもらいやすいからです。」女性33歳


4.18
11人が投票

(厚生労働省)
「管理栄養士の資格を生かして保育園の管理栄養士として採用してもらえました。食物アレルギーをもつ園児に個別対応したり、食育活動をしたりと自分のしたい仕事に就けてやりがいを感じたからです。」女性32歳
「今は資格を利用した職に就いていませんが、この資格を持っていなければできない仕事があるからです。また、仕事以外に日常生活でも、食や健康に関する知識は役立つので、資格を取って良かったと思います。」女性30歳
「栄養士の免許は、養成施設(短大や専門学校)で単位を落とさなければ卒業と同時に取れるので、世間でも持っている人がかなり多いです。管理栄養士はそこから上の資格なので、それでも人口は多いと思いますが、栄養士でより専門的な知識を持つ人という位置付けの中に居られると思うので、よかったと思います。」女性38歳


4.06
36人が投票

(全国保育士養成協議会)
「普段こどもと普段接する上で、必要な知識を得ることができましたし、育児での視点も変わりました。今後の仕事選びにも役立ちそうだと思うからです。」女性33歳
「資格を取った結果保育士として就職できたので大成功と言えると思います。また、音楽理論に振れたことで音楽への興味も深まり、生活の質が上がったと思います。」男性28歳
「資格取得後、保育園で3年勤務しその後は幼児教室で5年勤務しました。いまは子育てをしながら美容院の託児の仕事をしています。保育園以外の職場も選べるのは保育士資格ならではなので、生活スタイルに合わせて転職しやすいため取って良かったと思います。」女性31歳


4.00
1人が投票

(文部科学省)


4.00
3人が投票

(文部科学省)


4.00
1人が投票

(日本食育協会)


4.00
1人が投票

(日本能力開発推進協会)


3.50
2人が投票

(文部科学省)


3.50
2人が投票

(日本ペット技能検定協会)


3.30
23人が投票

(文部科学省)