医療部門

日本資格大賞とは、資格保有者が「持ってて良かった」を選ぶ、投票型の資格表彰イベントです。資格を保有する15歳~74歳の男女・全国2,055人の資格保有者から寄せられた資格への評価を集計し、部門別にご紹介しています。編集部スタッフ一同、社会から 少しでも”資格選びの失敗”が減って、”資格を活かして輝く人” が増えることを願っています。

【業界別部門】 事務職簿記会計・経理保育介護医療福祉心理コーチングカウンセラーセラピストネイルアロママッサージ建築SEパソコンIT経営不動産法律金融

【保有者別部門】 主婦女性男性10代20代30代40代50代60代

結果発表

 

4.50
2人が投票

(日本病院会)
「病院は全員が医療技術者としてなんらかの資格を持っていますので資格がない、また医療に関して素人の事務員が市役所から異動してくると話があいません。資格取得と医療知識を同時にすることができはやく職場環境に慣れることができました。」男性38歳
「やはり病院勤務は専門知識が必要になることと、努力を見せることで他職種の対応も異なります。知識があれば、医療関係の用語、施術方法についてなどを医師、看護師、コメディカルの人たちに教えてもらう、という無駄な説明の時間も省けました。」男性37歳


4.20
5人が投票

(厚生労働省)
「この免許がないと全く出来ない仕事という専門性と、全国で一定数の人数が必要で比較的安定している為生活に困る事が少ない。」女性40歳
「4年専修学校に通い、無事に卒業試験を終え、国家試験にも合格しました。晴れてこの職業について早数年ですが、年をとっても働ける仕事でなおかつ世間からも良い印象をもたれる医療業なので信用度が高いです。給料はそこそこですが、少なくとも、くいっぱぐれることがなく、また全国で働けるのは最大の利点です。 男性と女性の比率も悪くないので男女差別もあまりない職業だと思います。ただし、医学の勉強は大変です。」女性32歳
「もし、家庭の事情で引っ越さなくてはいけなくなっても、日本全国どこでも仕事に困らない。お給料が割と高い。リストラされる心配がほぼない。長く続けられる。」男性24歳


4.20
5人が投票

(厚生労働省)
「転職したいと思ったら、すぐに仕事が見つかることです。給料を高望みしなければ、47都道府県のどこでもすぐに仕事が見つかります。」女性31歳
「就職難のご時世だが、仕事に困ったことは無い。場所も自由に選べ、年齢のわりに高い給与を受け取っている。」男性29歳
「有資格の為いつでもどこでも就職可能。就職先の選択肢が広がった。ある程度安定したお給料がいただけている。言い方は悪いが、食いっぱぐれがない。」女性32歳


4.15
20人が投票

(厚生労働省)


4.11
9人が投票

(社会福祉振興・試験センター)


4.02
63人が投票

(日本商工会議所)


4.00
2人が投票

(動物看護師統一認定機構)


3.80
5人が投票

(厚生労働省)


3.75
8人が投票

(厚生労働省)


3.67
3人が投票

(厚生労働省)


3.67
18人が投票

(日本能力開発推進協会)


3.63
27人が投票

(厚生労働省)


3.50
4人が投票

(技能認定振興協会)


3.50
6人が投票

(厚生労働省)