介護部門

日本資格大賞とは、資格保有者が「持ってて良かった」を選ぶ、投票型の資格表彰イベントです。資格を保有する15歳~74歳の男女・全国2,055人の資格保有者から寄せられた資格への評価を集計し、部門別にご紹介しています。編集部スタッフ一同、社会から 少しでも”資格選びの失敗”が減って、”資格を活かして輝く人” が増えることを願っています。

【業界別部門】 事務職簿記会計・経理保育介護医療福祉心理コーチングカウンセラーセラピストネイルアロママッサージ建築SEパソコンIT経営不動産法律金融

【保有者別部門】 主婦女性男性10代20代30代40代50代60代

結果発表

 

4.33
3人が投票

(厚生労働省)
「ボランティアを行う上での技能が身に付きます。また、就職や家族の介護にも利用ができて、非常に役に立つ資格だと思います。」男性35歳
「その後の就職に非常に役に立った。グループホーム、特別養護老人ホーム、ホームヘルパー、病院での看護助手、と、どこを受けてもすぐに採用になった。確かに仕事はきついが、いざというときのために持っていて損はない資格だとと思う。」女性42歳
「介護の仕事はしていませんが、関連する仕事をしていた時に知識として役に立ったことが多くありましたので、資格を取得して良かったと思います。」女性39歳


4.11
9人が投票

(社会福祉振興・試験センター)
「相談援助業務を行うにあたり、資格が求められる求人が多く、就職や転職の際の強みとなったので取得して良かったと思っています。」女性33歳
「就職する時に資格があることで有利に働くケースが多かったので。資格持ちでなければ働けないポジションに付くこともあり、それも良い経験となったから。」男性40歳
「結婚や子どもが生まれ、ライフスタイルが変わっても国家資格を持っているため、同じ仕事で働き続けることができています。」女性41歳


4.00
16人が投票

(社会福祉振興・試験センター)
「資格を貰うにあたって技術も教えてもらいますが、やはり人間なので忘れてしまい今では全く自信がありません。本当に必要な時にとっても良かったと思います。」女性30歳
「実際、資格を生かした仕事に従事出来ており、取得して損が全くなく、勉強した知識が今現在生きているので資格を取って良かったです。」男性27歳
「母を最後まで自宅でみとれた。就職にも有利になるし、良かったです。資格を取った事で、就職は探しやすいし、自分の希望する施設を選ぶことが、自分で出来るのが1番良かったです。」女性35歳


4.00
1人が投票

(全国福祉用具専門相談員協会)


3.81
16人が投票

(日本栄養士会)


3.75
8人が投票

(厚生労働省)


3.71
7人が投票

(厚生労働省)


3.68
28人が投票

(社会福祉振興・試験センター)


3.67
18人が投票

(日本能力開発推進協会)


3.63
27人が投票

(厚生労働省)


3.60
5人が投票

(厚生労働省)


3.50
2人が投票

(技能認定振興協会)


3.50
6人が投票

(厚生労働省)


3.33
6人が投票

(社会福祉振興・試験センター)