不動産部門

日本資格大賞とは、資格保有者が「持ってて良かった」を選ぶ、投票型の資格表彰イベントです。資格を保有する15歳~74歳の男女・全国2,055人の資格保有者から寄せられた資格への評価を集計し、部門別にご紹介しています。編集部スタッフ一同、社会から 少しでも”資格選びの失敗”が減って、”資格を活かして輝く人” が増えることを願っています。

【業界別部門】 事務職簿記会計・経理保育介護医療福祉心理コーチングカウンセラーセラピストネイルアロママッサージ建築SEパソコンIT経営不動産法律金融

【保有者別部門】 主婦女性男性10代20代30代40代50代60代

結果発表

 

4.37
38人が投票

(日本ファイナンシャル・プランナーズ協会)
「日常生活に役立つことが盛りだくさんだったからです。直近では確定申告で知識がとても役立ち、還付金がとても増えました。今後生きていくうえでも、お金の資産の仕方などを応用できそうです。」女性38歳
「すぐにではないが、資格を生かした仕事ができるかもしれないと思っています。今の仕事に直結しない内容だからこそ、日常の刺激にもなりました。」男性33歳
「給与明細の見方や税金の仕組みなど、日常的に必要で重要なお金に関する知識が身に着いた。投資や相続、保険など他にも幅広い分野がテストの範囲だったので、そのあたりも勉強になった。」女性42歳


4.13
8人が投票

(建築技術普及センター)
「国家資格を取得したことにより、お客様からの信頼度が増したように感じます。また、この資格を保持していることにより、仕事の受注も増加しました。」女性46歳
「資格手当として毎月の給料が1万円上がったため。また、国家資格のため、周りからの評価も高く、自分の自信にもなる。」男性33歳
「不景気になって業界がだめになった時の転職では、大変有利だったと思います。派遣先への応募の際でも、落ちたことはありませんでした。」女性49歳


4.04
25人が投票

(日本ファイナンシャル・プランナーズ協会)
「お金の知識はいくらあっても無駄になることはない。また保険や不動産など、専門家に全てお任せではなく、最低限の知識を得て納得して検討することができる。」男性40歳
「習得した知識を日常生活の中で活かすことができるので良かったと思います。子供が小さく、住宅購入なども考えていますので知識が役に立っています。また家族や友人の相談に乗って、喜んでもらえているので資格を取って良かったと感じます。」女性28歳
「税金の仕組みを知ることができたことはよかったです。この資格をとっていなければ、確定申告すらよくわからないままでした。」女性36歳


4.00
2人が投票

(マンション管理業協会)


4.00
1人が投票

(全国建築CAD連盟)


4.00
2人が投票

(日本ファイナンシャル・プランナーズ協会)


3.81
42人が投票

(不動産適正取引推進機構)


3.00
3人が投票

(日本ファイナンシャル・プランナーズ協会)