IT・SE部門

日本資格大賞とは、資格保有者が「持ってて良かった」を選ぶ、投票型の資格表彰イベントです。資格を保有する15歳~74歳の男女・全国2,055人の資格保有者から寄せられた資格への評価を集計し、部門別にご紹介しています。編集部スタッフ一同、社会から 少しでも”資格選びの失敗”が減って、”資格を活かして輝く人” が増えることを願っています。

【業界別部門】 事務職簿記会計・経理保育介護医療福祉心理コーチングカウンセラーセラピストネイルアロママッサージ建築SEパソコンIT経営不動産法律金融

【保有者別部門】 主婦女性男性10代20代30代40代50代60代

結果発表

 

4.10
21人が投票

(独立行政法人情報処理推進機構)
「数年後、上司に評価頂き、主任に昇進させようと思う、と打診されたときに基本情報を取得済であったため、スムーズに昇進が決まりました。」女性29歳
「会社から賞金がもらえ、資格手当もついたことも頑張りが報われたと思えた。また、自分の基礎知識の向上にもつながったと思う。専門用語に少し詳しくなれてよかった。」女性41歳
「システム開発に必要な基礎知識や開発する上での論理的思考を養うことが出来たので、資格を取って良かったと思います。システム開発は、システムの設計図を見てプログラミングを迅速に行なう必要があるので、ある程度の基礎知識が無ければ設計図に書かれた内容やフローチャートを理解できません。その上でITパスポートはもちろん、基本情報技術者の試験内容は実践に活かすためのスキルを培うためにとても役立ちました。」女性30歳


4.04
25人が投票

(オデッセイ コミュニケーションズ)
「現在2019年になっても、基本は同じところがありますので、勉強したことは無駄になってないです。おそらく、2020年位になっても、活用できると思います。」女性48歳
「正直にいって、MOSを持っているからといってたいして自慢にはなりません(特にIT系のエンジニアの場合)。しかし逆に言えば特に苦手意識を持つこともなくなったので、その点だけはよかったと思います。」男性40歳
「会社から合格祝い金を貰えたこと、仕事に生かせる知識を手に入れることができたこと、自分のスキルを客観的に明示できたことが良かったです。」女性46歳


4.04
55人が投票

(独立行政法人情報処理推進機構)
「予備知識が身につくことによりウェブの知識の幅が広がりました。私自身未熟すぎたためにこの自己研鑽は人生で必要な学ぶ楽しさを教えてくれました。」男性37歳
「ITの知識だけでなく企業の法務、経営戦略に関する基礎的な知識を習得することが出来たため、聞いたことがあるけどいまいち意味が分からなかった言葉の意味が分かったり、コンピューターの理論の考え方などを習得することが出来た。」男性31歳
「この資格は私にとって次のステップのための通過点と定めた上で取りました。そして私は今、基本情報技術者試験に向けて勉強中であり、ITパスポートを取ったおかげで勉強法などに困ることはなくなりました。そして、今のステップがあるのは、この資格のおかげであるとも思っています。」男性18歳


5.00
1人が投票

(日本オラクル)


4.00
2人が投票

(独立行政法人情報処理推進機構)


4.00
1人が投票

(エデュコ)


4.00
1人が投票

(サン・フレア)


4.00
1人が投票

(ベネッセコーポレーション)


4.00
1人が投票

(独立行政法人情報処理推進機構)


4.00
1人が投票

(日本オラクル)


4.00
1人が投票

(日本オラクル)


4.00
1人が投票

(日本オラクル)


3.75
4人が投票

(オデッセイ コミュニケーションズ)


3.67
3人が投票

(独立行政法人情報処理推進機構)


3.56
9人が投票

(独立行政法人情報処理推進機構)