漢検2級

10

資格VOICE
3.89  
 19 件のクチコミ
by 男性/39歳/既婚資格VOICE

▼きっかけは?
もともと漢字が苦手で取ろうと思いました。あまり漢字を書くことが少なくなり、簡単な漢字がかけなかったのがきっかけで取ろうと思いました。

▼大変だったことは?
漢字を覚えることが難しかったです。同じ読み仮名でも漢字が違うとか、四文字熟語を覚えることが難しかったです。

▼取ってよかったですか?
はい。漢字に強くなってよかったです。簡単な漢字が書けなかったので、ちょっとなさけなくなったのでほっとしています。

by 女性/29歳/未婚資格VOICE

▼きっかけは?
高校に在学中のころ、漢字検定の資格取得の授業があり、そこで資格を取る勉強をすることになりました。大学の受験もするため、ひとつでも資格が多い方が良いだろうと考え、受験しました。

▼大変だったことは?
あまり勉強が得意な方ではなかったため、漢字を覚えるのに苦労しました。特に、間違った漢字を直す試験は難しかった記憶があります。

▼取ってよかったですか?
いいえ。とりあえず取っておこうという程度で、かつ高校生の基本的な漢字能力程度のレベルですので、直接資格が役に立ったことはありません。漢字も、使い続けていないと忘れてしまいます。

by 男性/35歳/未婚資格VOICE

▼きっかけは?
高校が漢字検定の受験を推奨していて、漢字が得意だったのでどこまでできるか、知りたくて挑戦しました。1年かけて6級から2級まで受けました

▼大変だったことは?
一番、大変だったのは熟語や同音異義、同訓異字、対義語、類義語など読み書き以外の問題でした乗り越えるためにはひたすら、問題集を何度も繰り返して解くことで覚えました

▼取ってよかったですか?
はい。家や職場などで、とっさに漢字が分からない人へ教えてあげることができます。特に仕事中では、辞書で調べたりインターネットで検索する手間を短縮できるので、仕事がスムーズに進みます。

by 男性/31歳/未婚資格VOICE

▼きっかけは?
文章の読み書きをする上で、漢字の意味や使い方が分からなかったことが多かったので、勉強してみようと思いました。

▼大変だったことは?
読めない、書けない漢字が多く、覚えるのに苦労しました。漢字の単体で覚えるのではなく、文章や熟語と関連付けて覚えました。

▼取ってよかったですか?
はい。文章を読み書きする上で、使いたい感じがスムーズに思いつくようになりました。難しい感じでも意味を推測することができるようになりました。

by 女性/37歳/既婚資格VOICE

▼きっかけは?
特に目的があったわけではありませんが、大学生のときに友達と一緒に勉強して、3級から順番に競争してとりました。

▼大変だったことは?
大変なことは特にありませんでした。授業の合間などに友達と一緒に勉強していたので、問題を出し合ったりして遊びのように取り組んでいました。楽しかったです。

▼取ってよかったですか?
はい。何かに役立つという資格ではないと思いますが、友達と一緒に楽しく勉強できたのでよかったです。働き始めると、仕事に関すること以外の勉強時間はなかなか取れませんが、せっかくなので1級も目指してみたいなと思っています。

by 女性/20歳/未婚資格VOICE

▼きっかけは?
元々漢字を覚えるのが好きだったため、受けてみようと思いました。弟が漢検の受験をしたことも刺激になりました。

▼大変だったことは?
学校の勉強と両立させることが難しかったですが、休み時間などの空いた時間を生かして毎日少しずつ勉強しました。

▼取ってよかったですか?
はい。私の高校では、漢検2級以上だと2単位加算されたため、この資格を持っていてよかったなと思います。また、大学に入ってからも、同じ級を受ける人にアドバイスできるので、友人に喜んでもらえるのが嬉しいです。

by 女性/22歳/未婚資格VOICE

▼きっかけは?
メジャーで日本人なら誰でも知っている検定で、日常生活にも必要なものだと感じ、準2級までは取得していましたので、2級を受けることにしました。

▼大変だったことは?
3級、準2級までは学生レベルではあるのですが、2級は漢字を知っていても初めて聞く読み方だったり、なかなか使わない思い出せないところの漢字が多く、勉強は必死に頑張りました。

▼取ってよかったですか?
はい。誰でも知っている検定なので、履歴書等どこに書いても恥ずかしくないですし、日常生活の上で漢字が読めない書けないなどの悩みが減りました。

by 女性/38歳/既婚資格VOICE

▼きっかけは?
大学受験で少しでも有利になるように、得意なもので勝負しようということで、得意の漢字を勉強して漢字検定を取ろうと思いました。

▼大変だったことは?
大学受験の勉強だけでも、毎日、寝たり遊んだりする時間がないほど大変だったので、勉強の時間を取るのが大変でした。睡眠時間を削ったり、通学の電車の中で漢字を覚えたりして乗り越えました。

▼取ってよかったですか?
はい。事務職で働いていた時は、書類作成や翻訳チェックなど正しい漢字を使うことが必須でしたので、会社では重宝されました。

クチコミを投稿する
1
2
3
4
5
送信する
     
キャンセル

クチコミを投稿する

PAGE TOP

輝く先輩インタビュー

アスリートの明日と夢を叶える!管理栄養士の佐藤樹里さんの輝く先輩インタビュー

輝く先輩インタビュー

子どもや子育てに優しい社会をつくりたい。保育士・菊地奈津美さんの輝く先輩インタビ…

輝く先輩インタビュー

発達障害の育児を支援。小学校教諭1種免許を活かす鈴木あづみさんの輝く先輩インタビ…

輝く先輩インタビュー

「食行動改善カルテ」を考案。管理栄養士 豊永彩子さんの輝く先輩インタビュー

輝く先輩インタビュー

管理栄養士の資格から自分の好きを仕事に。菱沼未央さんの輝く先輩インタビュー

輝く先輩インタビュー

アロマテラピーの魅力をマンガで伝える。AEAJ認定アロマテラピーアドバイザー ふ…

輝く先輩インタビュー

資格を活かしてフードユニットとして活動中。管理栄養士の宮崎奈津季さんの輝く先輩イ…

輝く先輩インタビュー

「食べる」と「食べない」を伝える。管理栄養士の圓尾和紀さんの輝く先輩インタビュー…

輝く先輩インタビュー

1色1色の意味を深めて学んでみたい。しんぽんさんの輝く先輩インタビュー